Information

2018-03-27 15:53:00

まずは、ご来場いただきましたお客様、石まつりに来ていただきありがとうございました!
楽しんでいただけましたでしょうか? 今回の石との出会いが、新たな石や人との出会いに繋がりますように。
そして、ご出展いただきました皆さま、本当にありがとうございました。
皆さまあってのイベントだと思っております。楽しんでいただけましたでしょうか。
新たな出会いはございましたでしょうか。
また、次の機会にもどうぞよろしくお願い致します。

初の2日開催、初の会場。
会場も広くなり、ご出展者さまも増え、戸惑うことの多かった今回。
おおよそ一年前から計画を立て、ミーティングを重ね、準備を進めました。
当初は3回目の難波神社開催もかぶっていたため、少し余裕を見すぎ、夏休みの宿題を間際になって慌ててする子供のような状態でした。
それでも、手伝ってくれたスタッフ、共催のふしぎ石研究室さまをはじめ、ご助言いただきました益富地学会館さまや各業者さまのご協力のもと、なんとか開催することが出来ました。
イベント前日までバタバタで、あれもこれも本当に大丈夫なんだろうかと不安ばかりでした。
晴れ女と言えども、お天気や気温の心配、重なってたプロ野球オープン戦、別イベント。不安要素満載でした。
それでも、前日搬入の設営にご協力くださっった出展者さま、搬入に協力してくださった出展者がたくさんいて、一気に安堵いたしました。

そして開催日。着々と進む設営、出来始めた入場者の行列、ノベルティの準備など時間は刻一刻と迫って開場となりました。

大阪らしい、石まつりらしいイベントを。
日本で一番、あたたかで笑えるイベントを。
スタッフの対応やBGMの選曲、アナウンスまで、本当にこだわりました。そして、それ以上に応えてくれるスタッフには脱帽です。
私のわがままや思いつきに、本当に大変だったと思うのです。
それでも、出てくださった出展者さま、ご来場いただいたお客様全てにご満足いく結果ではなかったと思います。
石まつりはまだ始まったばかりです。まだ伸びしろを持っています。
今回のことを活かして、また次に繋げていきたいと思っています。

石まつりに携わってくださったすべての皆様へ、本当にありがとうございました!

最後になりましたが、スカイホール担当の鈴木さま、マックスセキュリティーの皆さま、電気・音響設備を担当いただきました中西電気さま。
何から何まで本当にお世話になりありがとうございました。