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2018-11-01 00:56:00

 いいお天気の中、名古屋石フリマ秋、無事に終了いたしました。
開場前からの長蛇の列、開場と同時のダッシュは、まるでミネラルショーですね~
ブース数を増やされ、会場内もフルに使われて、前回より通路も少し広くなっていたので、前回の息苦しさはなかったですね。
そんな石フリマ、石まつりのブースにもたくさんのお客様がお立ち寄りくださいました。
ありがとうございました(*^^*)
途中、バタバタでご対応に不備があったり、せっかく立ち寄ってくれた方とのおしゃべりもままならずにすみませんでした。
それでも、たくさんの笑顔を見せていただけて、良かったです!
お子さまたちのガチャガチャしてるときの真剣な目や笑顔が本当に素敵で、未来の鉱物・宝石マニアを見てるかのようでした。

私の方は、なかなかブースから離れることが出来ず、なんとか、石まつりにご縁のある方々のところにはご挨拶に寄れたのですが、お友達のブースにはほぼ寄れず、、。
開始前に、運営の方とイベントについてのお話が少し出来ました。お忙しい中、ありがとうございました。

ご出展側の皆さまも、どこもお忙しそうでした。
皆さま、本当にお疲れ様でした。そして、運営スタッフの皆さま、お疲れ様でした、ありがとうございました。

そろそろ、切り替えて、石まつりのことを。
週末には出展者一覧を掲載予定です。今回も素敵な出展者さまに支えられた石まつりになりそうです。
関西では年内最後の石イベント。どうぞ、チェックしてくださいね☆

2018-10-26 21:45:00

様々なミネラルショーが開催される中でも、ちょっと異色な石フリマさん。
コレクターさんなどのアマチュアさんメインのイベントですが、毎回会場内はすごい熱気!
いわゆる「ミネショ」とは違った雰囲気の素敵な石のイベントです。
石まつりは、名古屋一回目からお世話になっております(*^^*)

今回も28日(日)に、東別院ホールで開催される石フリマさんへ出展させていただくことになりました。
鉱物エリア61・62で、皆さまのお越しをおまちしております。

場所はステージ向かって真左です(*^^*)

2018-10-09 15:04:00

関西での大きな石のイベント、京都・石ふしぎ大発見展、終わってしまいました。
台風でどうなるんだろう、、、と思っていましたが、今年も3日間楽しませていただきました(*^^*)
皆さま、お目当ての石お迎えされましたでしょうか?
あれだけ大きなイベントを支えてらっしゃるスタッフの皆さまには本当に脱帽です。。。ありがとうございます。

5回目を迎える石まつり。
実はまぼろし回というものまでありました。いろんな方へお願いにあがって会場を埋めたこともありました。
5回目。これまで以上のたくさんのエントリーをいただきました。ありがとうございました。
昨日、第5回石まつり出展者選考をさせていただきました。
数日中に、エントリーいただいたすべての方へメールにて結果をお知らせいたします。残念ながら、今回はご縁がなかった方もいらっしゃいますが、石まつりには遊びにきていただければと、そして懲りずに次回また、エントリーをいただければなぁと思っております。

本当にありがとうございました。
メール送信まで、今しばらくお待ちくださいませ。

2018-09-30 21:16:00

今年の関西は地震に台風にと、自然の猛威に脅かされております。
やはり自然には勝てないのだなぁと実感する夏でした。

ようやく過ごしやすい季節となり、来週末はいよいよ京都ショーが開催されます。
新宿ショーをうらやんでた皆さま、もう少しの辛抱ですね!

さて、石まつりもいよいよ動き始めです。
京都ショー中日、7日(日)出展エントリー締切です。
過去ご出展いただいてる皆さま、お忘れではないですか?
ご検討いただいてる皆さま、あと7日ですよ?
もう迷ってる時間はございませんよ~

長い募集期間だなぁ。。と思ってはいましたが、思えばあっという間でした。
開催までも、きっとあっという間ですね(-"-;

今回は冬開催ですので、イベントをお手伝いいただける方も募集中です。
詳細などはいつでもお尋ねくださいね。

2018-09-03 00:38:00

SNSにおいて中国の湖南省ならびに福建省で産出する青色または緑色の蛍石が処理石ではないかとの情報が散見されます。 このことにつきまして、石まつり実行委員会は以下のように対応いたします。

 

購入された蛍石の処理につきましては、購入された出展者様にご確認ください。運営では個別の対応を致しかねます。 次回以降の同様の蛍石につきましては処理の可能性がある旨を開示して販売していただくよう出展者様に確認いたします。

 

現在、運営が確認した限りではGIAをはじめとする鑑別機関において蛍石の処理についての情報は確認できておりません。 mindatのフォーラムなどで照射処理であろうと結論付けられております。

 

照射で蛍石が彩度の高い青色になることは確認されていますが、彩度の高い青色の蛍石が処理石か無処理かを鑑別することは、現時点では不可能です。 もし購入された蛍石を鑑別機関に持ち込まれても「天然フローライト」と記載されるだけであると思われます。

 

照射処理が鑑別できないものにはブルートパーズ、熱処理が鑑別できないものにはアクアマリンがあります。蛍石だけが特別な例ではありません。 処理の可能性を明示することは蛍石に限らず他の鉱物・宝石についても同様です。今後も実行委員会は出展者様に積極的な情報公開を求めてまいります。

 

2018.9.3   石まつり実行委員会 中川

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